補助・助成金
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| カテゴリ | 補助・助成金 |
| 活動等名 | 第24回読売福祉文化賞 受賞候補募集 |
| 活動概要 | 「第24回 読売福祉文化賞」の受賞候補を募集します。 読売福祉文化賞は、福祉分野で創造的な活動を行い、功績を挙げている団体や個人を顕彰して、その活動の質の向上させ広がるよう応援する表彰事業です。 |
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| 対象要件 | 目的・対象 社会福祉の各分野で創造的な活動を行い業績(功績)を上げ、障害者・高齢者の自立支援や暮らしやすい環境づくり、社会参加の推進、困難な状況にある子どもたちの支援などに貢献している団体、個人を顕彰します。特に、時代の変化に即した柔軟な発想で、豊かな福祉社会の構築に寄与する活動を応援します。 原則として5年以上の活動実績があり、以下のいずれかに該当する団体または個人を対象とします。 ✅ 公益性ある創造的な事業で、ハンディを持つ方や地域の人々に元気を与え、ネットワークを広げている。 ✅ 個人または団体が生き生きとした活動の場を持てる支援を実践している。 ✅ 福祉の現場において、多様な文化やQOL(生活の質)の向上に尽くしている。 ✅ 明確なテーマを持って、目覚ましい実績をあげており、将来も継続、発展が期待できる。 ✅ 既存の枠組みにないアイデア、新しい試みを形にして、新しい価値を作り出している。 ※海外での活動の場合は、日本人の活動によるものか、日本に本拠地を置く団体に限ります。 |
| 活動内容 | 選考基準 以下の5つの視点から、多角的な評価を行います。 地域性:地域の抱える課題に向き合い、住民の共感やニーズを的確にとらえているか。 波及性:活動がきっかけとなり、他の地域や団体へ良い影響が広がっているか。 独自性:理念や手法に、その団体・個人ならではの独創性や特有性があるか。 先駆性:既存の枠組みにとらわれず、新しいアイデアや技術を取り入れているか。 継続性:一過性で終わらず、活動を次代へつなげる仕組みづくりに寄与できるか。 ※特定の項目で突出した魅力があるもの、あるいは複数の項目にまたがりバランスよく活動しているものなど、いずれも高く評価します。 選考方法 事務局による書類選考、選考委員による個別審査、選考委員会による最終選考を経て決定します。 〈選考委員(敬称略)〉 安藤雄太(東京ボランティア・市民活動センターアドバイザー) 栗原小巻(女優) 袖井孝子(シニア社会学会会長) 髙木憲司(和洋女子大学准教授) 馬場 清(日本福祉文化学会会長) 保高芳昭(読売新聞東京本社編集委員) (2026年7月現在) |
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| 申込期限 | 2026年8月31日(月) |
| 申込先 | お問い合わせ 読売光と愛の事業団(平日 10:00~17:00) 電話:03-3217-3473 / FAX:03-3217-3474 メール:hikari-ai★yomiuri.com(★を半角の@に変えてください) ※件名は「読売福祉文化賞問い合わせ」としてください。 |
| その他 | URL
https://www.yomiuri-hikari.or.jp/bunkasyou/2026-oubo.html
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