補助・助成金
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| カテゴリ | 補助・助成金 |
| 活動等名 | ソーシャル・ジャスティス基金 助成公募要項 2026年度=第15回 |
| 活動概要 | 市民の力で希望ある未来をつくりだす、その一歩を応援します。公正な社会を実現する主役は、みなさんです。SJFは、多様な人びとが意見を受けとめられエンパワーされる社会を希求し、見逃されがちだが大切な問題に取り組むアドボカシー活動、とくに周縁化されたり封印されたりしている声をすくい上げて社会の仕組みや法制度づくりに生かすアドボカシー活動を支援しています。SJFの助成事業は、資金支援と社会対話の場づくりを両輪として伴走しています。 |
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| 対象要件 | 公募テーマ ・助成金額 ◆助成総額: 300万円 1 案件の助成上限: 100万円 ※下記の二つの公募テーマ別の助成総額は、申請状況を鑑み審査過程で決定します。 ※自己資金充当、費用項目についての条件はありません(助成金は人件費にも充当可能)。 ◆ 公募テーマ:~両テーマとも、未来を担う世代が中心になって取り組む活動を積極的に支援します~ *特設テーマ:『あらゆる人が共生できる社会、自然と共生する社会』に取り組むアドボカシー活動 ※共生とは何か――。お互いが違いを認めながらも尊厳をもって共存できる社会に向けて、現実を直視しつつ可能性を追究し、希望ある道筋をつくっていく活動を積極的に支援します。 *基本テーマ:『見逃されがちだが、大切な問題』に取り組むアドボカシー活動 |
| 活動内容 | 応募資格 「3、公募テーマ」に即し、以下の項目を満たした団体・法人(法人格を問わない)・個人の事業が対象です。 1)「不公正の是正」「市民社会の形成」を目的とした事業であること 以下の5項目を満たすことを原則とします。助成は「社会課題の現場で直接的な支援やサービスを提供する活動」ではなく、「社会課題の原因を改善し、新たな仕組みや法制度を社会提案するアドボカシー活動」を対象とし、現場・地域の直接的活動による知見や経験に基づく普遍性のある活動を含みます。 (1) 社会の不公正を正す目的をもった活動 (2) 市民社会の形成に寄与する活動 (4) 自発性にもとづき自主的に運用されている活動 (5) 透明性のある情報開示を伴う活動 (6) 営利を目的としない活動 ※団体紹介の広報物など広報のみに留まる活動は対象となりません。また、啓発活動については、制度や仕 組みの改善にまでつながる活動への助成申請を期待しております。 |
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| 必要経費 | |
| 申込期限 | 2026年9月17日(木) |
| 申込先 | ◆ お問合せ ソーシャル・ジャスティス基金(SJF) Social Justice Fund 〒160-0021 新宿区歌舞伎町2-19-13 ASKビル5F TEL:03-5941-7948 FAX:03-3200-9250 |
| その他 | URL
【助成公募】ソーシャル・ジャスティス基金 第15回(申請期間26/9/1~9/17)ご案内) |
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