補助・助成金
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| カテゴリ | 補助・助成金 |
| 活動等名 | 叶エルチカラ |
| 活動概要 | 「生きるたのしみ」が「働くよろこび」につながり、「働くよろこび」をもつことが「生きる楽しみ」を生みだす。そのような「生きるたのしみ」と「働くよろこび」が相互に豊かな関係をつくりだす事業を応援します。 新たな事業の立ち上げを応援します。既存の事業・活動に新たな視点や切り口・要素や方法を加えたものも含めます。 「生きるたのしみ」という面では、広く“ひと・まち・くらし”づくりに役立つ発想豊かな事業・活動を想定しています。 「働くよろこび」という面では、働く人が直面する、“疾病治療・介護・子育てなどと仕事の両立”“働くことに困難を抱える若者や女性・高齢者の自立就労支援”など、多様な働く場・機会の創出に焦点を当てた事業・活動を想定しています。 特に、公的な補助や支援の対象とならない/なりにくい、自主的かつ先駆的な事業・活動を応援します。 |
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| 対象要件 | 助成対象となる団体 上記1.の対象事業・活動に取組む市民団体で、以下のすべての要件を満たす団体とします。 民間の非営利団体で法人格を有すること(NPO法人、一般社団法人など)。 応募時点で上記法人格の取得後、1事業年度経過していること。 主たる事務所の所在地および主な活動の場が、〈中央ろうきん〉営業エリア1都7県内(茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉、東京、神奈川、山梨)の団体であること。 上記エリア内で、広域的に活動を行っている団体も歓迎します。 新しい事業を立ち上げるための基礎的な力(代表者責任が明確であり、会計処理が適切に行われていること など)を有していること。 団体の目的や活動内容が特定の政治・宗教に偏っておらず、反社会的な勢力とは一切関わっていないこと。 |
| 活動内容 | 選考基準 新規性:潜在的な課題を把握し、新しい試みやチャレンジがなされているか。また、価値の創造につながるか。 必要性:課題が明確になっており、当事者(受益者)のニーズを踏まえ、当事者とともに取り組む事業になっているか。 実現性:実施内容が明確で、実施体制、実施予算、計画などが適切か。 協力性:地域のさまざまな団体と連携・協力しているか。 発展性:事業・活動を通じて人や組織が成長し、波及効果が期待できるか。 |
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| 必要経費 | |
| 申込期限 | 2026年10月31日(土) |
| 申込先 | お問い合わせ先 中央労働金庫 総合企画部(CSR・広報)担当:川瀨 〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2-5 TEL:03-3293-2048(平日9時~17時) Eメールアドレス:npo@chuo-rokin.or.jp |
| その他 | URL
https://chuo.rokin.com/aboutus/csr/subsidy/application/
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